■ 司法書士 手塚宏樹 お客様に聞く - たのしくらし(さいたま市)



日本製にこだわった通販、「たのしくらし.com」を運営する、たのしくらし株式会社・代表取締役の松沢大介氏に、手塚に仕事を依頼した経緯と評価を詳しく聞きました。


(たのしくらし株式会社について)
オーガニック食品、手ぬぐいや作務衣など、日本製の商品にこだわった通販会社。松沢氏は、15年間の通販会社勤務の経験を経て、2011年3月1日に、同社を起業した。

■ 会社設立の手続きを手塚に依頼

たのしくらしのホームページ
― 今回、手塚に依頼した業務を教えてください。

手塚さんには、2011年2月に、たのしくらし株式会社を新たに設立するにあたっての、会社登記と定款の作成を依頼しました。

― 今回、手塚に仕事を依頼した経緯をお聞かせください。

会社設立にあたっては、以前から付き合いのあった税理士さんに、手続きまわりのことは一切合切をお任せしていました。その税理士から、「この人、いいですよ」と紹介されてきたのが手塚さんでした。

― 手塚に会ってみての印象はいかがでしたか。

物腰の柔らかい、とっつきやすい人だなと思いました。実は、行政書士・司法書士といった人に会うのは手塚さんが初めてだったのです。最初は、士業の人というのはみんなこんなものなのかなと思っていました。しかし、その後、その他の士業の人とあうにつれて、「手塚さんは特別だったんだ」と分かりました。士業の人って、基本的には、カタイ人が多いんですね…

― カタイ人と柔らかい人とではどちらが良いですか。

仕事の能力が同じであるなら、柔らかい人の方がいいです。カタイ人だと腹を割って話せませんから。


■ 手塚の仕事への印象

― 今回の手塚の仕事への評価をお聞かせ下さい。

するすると、何の印象もなく、気がついたら終わっていました。「何の印象もなく」というのはホメ言葉です。印象がないというのは、つまりストレスがなかったということですから。

会社登記のような手続き系の仕事は、印象なく、するする終わるのが一番です。そういう意味では、今回、私は、手塚さんに頼んで良かったと思います。

― 手塚への今後の期待をお聞かせ下さい。

今回、スムーズに仕事を終えていただき、有り難うございました。また何かあったらお願いすることもあるかもしれません。今後もお互い良い関係でありたいですね。引き続きよろしくお願いします。

 >>お客さまインタビューの一覧に戻る
 >>登記簿変更ドットコムのトップページに戻る



※ たのしくらしのホームページ
※ 取材日時 2012年1月
※ 文中に記載されている数値など情報は、いずれも取材時点のものです。
※ 取材制作:カスタマワイズ